E資格講座の紹介

  • 動画講座

    eラーニング形式で学ぶE資格講座。動画視聴による専門講義、プログラム演習、認定試験を通してE資格の受験資格を取得できます。

    コース詳細ページ

    E資格対応のJDLA認定プログラム - eラーニング形式
  • フルコース講座

    E資格合格を目指す講座。全項目の講義、プログラム演習、模擬試験などを通して合格に必要な全ての知識を取得できます。

    コース詳細ページ

    E資格対応のJDLA認定プログラム - 中級者向け

全講座の共通要素

講義形式
少人数制
E資格講座の講義風景

講座の比較一覧

講座の違いは下記の表から確認できます。

eラーニング E資格対応のJDLA認定講座 対面/オンライン E資格対応のJDLA認定講座
講座の特徴 自分のペースで学習+サポート充実 E資格合格を全力サポート
E資格の受験資格[1] 講座終了で取得 講座終了で取得
開催場所 自宅等[2] 東京都文京区 / オンライン
前提知識[3] 必要 必要
価格(税抜) 29.5万円 54万円 / 27万円
E資格対応の講義 全講義 全講義
プログラム演習[4] 含む 含む
講義・演習の有効期限[5] 8か月 1年 / 1年
試験直前の対策講座 含まない 含む / 含む
個別対応[6] 含まない 含む (1回) / 含む (1回)
認定試験[7] 含む 含む
認定試験の有効期限 8か月 1年
脚注
[1]
「E資格の受験資格」取得に必要な条件は、下記の3項目になります。
(1) 指定の講義の受講
(2) プログラム演習課題に合格
(3) 認定試験に合格
[2]
eラーニング形式の講義には、開催の制限はございません。
[3]
講義の受講に必要な「前提知識」は、線形代数や微積分の基礎的な理解と、プログラムで利用する基本的なアルゴリズムの理解、Pythonの基本ライブラリの使い方などになります。詳細は各講座のページで確認できます。
[4]
「プログラム演習」は、E資格試験に特化した内容になります。利用する言語はPythonで、講義に連動した深層学習のアルゴリズムを実装する演習形式になります。カスタマイズコースでは、E資格の受験資格取得を目指す場合のみ取得できます。プログラム演習のみの受講はできません。
[5]
講義や演習には「有効期限」があり、講座開始月から8か月、1年間と講座で異なります。詳細は各講座のページで確認できます。
[6]
「個別対応」とは、講師と1対1の時間を設け、分からなかった箇所などを改めて質問できる時間枠になります。
[7]
「認定試験」は、E資格の受験資格を認定するための最終試験になります。専門講義の受講を全て完了し、プログラム演習課題に合格することで受験可能になります。